霊感0の人でも幽霊を激写!赤外線+動体検知カメラ「Radiant40」が想像以上に凄かった

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  • 人間の目に見えない物を写すことができる赤外線!
    動くものを自動で撮影する動体検知!

    二つの機能をまとめたカメラがRadiant40(ラディアント40)が予想以上に凄すぎました。これさえあれば幽霊を激写できること間違いなし!

    詳細はこのあとの本文で!

    Radiant40(ラディアント40)の紹介


    正確には防犯用トレイルカメラです。しかし単三乾電池で駆動するので持ち運びも可能!暗闇でも物がハッキリ写る不可視赤外線機能と動きを検知して撮影する動体検知機能で幽霊の姿を激写!
    • 暗闇でも約20m先まで撮影可能
    • 動画は1280*720px
    • 写真は4000*3000px
    • タイマー予約機能
    • 一定時間ごとに撮影するインターバル機能
    こんな感じです。動画も写真も高画質!そのうえ本体に液晶画面が搭載されているのでその場で確認可能!

    SDカードに保存できるし、別売ACアダプターを使えば電池の心配もいらないし、テレビ出力で大画面映像も見れるしRadiant40の機能自体にはなんの問題も無しですね!

    Radiant40の使い道

    Radiant40が凄いのは分かりましたが結局のところ有効活用しなければ宝の持ち腐れ。どんな使い方ができるか例を挙げてみます。

    公式サイトを参考に

    とりあえず公式な使い道としては「防犯カメラとして」「野生動物の観察に」「UMAの捜索に」と紹介されています。なんとUMAの捜索を公式サイトが勧めています。


    心霊スポットで赤外線撮影

    特に廃墟ではライトの明かりを頼りに進むしかありません。暗いところではスマホのカメラで撮影してもイマイチ何が写っているか分からない。フラッシュを使おうものなら明るい写真になりすぎてちょっと不自然。雰囲気も壊れます。

    そんな時に赤外線撮影を行えば真っ暗な状態でも鮮明撮影できます。例えば心霊番組でよくあるこんな感じの撮影ができるというわけです。

    怪しい場所に監視カメラとして

    怪しいと思うような場所があればそこに定点カメラとして置いておくと不思議なものが写る可能性があります。しかし1日中撮影してその映像を全て確認していくのはちょっと大変ですよね。

    そこで便利なのが動体検知システム!何かが動いたら撮影を始めるので怪しい瞬間しか写しません。ということは写真が動画が保存されていれば確実に怪奇現象が起きたということになりますね・・・。

    こんな映像が撮影できるかもしれません。

    使い道はアイデア次第

    他にもアイデア次第ではいろいろ使い道がありそうですね。
    • 車内を撮影:心霊スポットで探索をしているあいだに車内では霊が悪さをしているかも・・・?
    • 寝ているところを撮影:寝ているときに幽霊が部屋の中をうろついている・・・?
    • 肝試しで撮影:脅かしポイントにカメラを設置して参加者が驚いているところをパシャリ!しかしその後ろには何者かの姿が・・・?
    とりあえずパっと思いついた案を挙げてみました。工夫次第でもっと面白いことに使えそうな気がします。

    Radiant40の悪いところ

    正直なところ機能面では十分!機能的にはなんの問題もありません!

    しかし一つだけ言えること!

    見た目がダサい!

    ドラえもんの秘密道具みたい!


    ドラえもん「き~せ~か~え~カ~メ~ラ~」

    最後に

    使い方次第でいろいろを楽しめるRadiant40はイイ感じですよ。心霊写真・心霊動画撮影したい方にはオススメのアイテムです。

    このカメラを使って幽霊の姿を激写してやりましょう!

    匠ブランド トレイルカメラ Radiant40(ラディアント40)

    出版社/メーカー:匠ブランド

    メディア:エレクトロニクス

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