【福岡県】犬鳴峠

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  • 【住所】福岡県宮若市脇田県道21号線
    【行き方】福岡ICから九州自動車道を進み、大隈跨道橋交差点を左折。
    その後深井交差点を右折し、県道21号をまっすぐ行くと峠にぶつかります。
  • 建物は所有者によって管理されており、無断での侵入や物品の持ち出しは法律で禁じられています。 また近隣住民の方々に迷惑となる行為は慎まれるようお願い致します。 夜間の散策では騒いだりしないように十分注意してください。 当サイトは航空写真やストリートビューからの鑑賞をお薦めしています。

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  • 犬鳴峠 の近くにある心霊スポット一覧
    旧犬鳴トンネル

    旧犬鳴トンネル

    福岡県 県道21号線

    太宰府天満宮

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    〒818-0117 福岡県太宰府市宰府4丁目 県道35号線

    正助ふるさと村奥 菊姫の首塚

    正助ふるさと村奥 菊姫の首塚

    〒823-0017 福岡県宮若市倉久

    牛頸ダム

    牛頸ダム

    〒816-0971 福岡県大野城市牛頸(大字)481

    福岡拘置所

    福岡拘置所

    〒814-0006 福岡県福岡市早良区百道2丁目16−59 福岡拘置所

    旧仲哀トンネル

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    福岡県京都郡勝山松田国道201号線

    南畑ダム

    南畑ダム

    〒811-1234 福岡県筑紫郡那珂川町五ケ山 国道385号線

    忍者村

    忍者村

    〒819-0375 福岡県福岡市西区徳永439−120

    処刑場跡

    処刑場跡

    〒834-0121 福岡県八女郡広川町広川2566−11

    三瀬峠

    三瀬峠

    佐賀県佐賀市三瀬村三瀬国道263号線

    石人山古墳

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    〒834-0122 福岡県八女郡広川町一條1435

    十三佛

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    〒834-0102 福岡県八女郡広川町水原4103

    イノチャン山荘

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    佐賀県神埼市 長崎自動車道

    飛形山

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    福岡県八女市

    英彦山

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    福岡県田川郡添田町 国道500号線

    玄界灘

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    〒819-1335 福岡県糸島市志摩芥屋3704

    観音の滝

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    佐賀県唐津市 県道276号線

    下関旧国立病院

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    山口県下関市 県道248号線

    清水の滝

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    〒845-0004 佐賀県小城市小城町松尾 県道44号線

    佐賀県立森林公園(千人塚)嘉瀬処刑場跡

    佐賀県立森林公園(千人塚)嘉瀬処刑場跡

    〒840-0864 佐賀県佐賀市嘉瀬町大字荻野 国道207号線

  • ここで起きた事件、事故、怪奇現象

  • 有名な都市伝説となっている犬鳴村が近くにある事から、この犬鳴峠の名前もどこかで耳にした事をある人が多数だろう。

    ・付近には朝鮮人村があり近づく日本人は殺された
    ・『この先、日本国憲法通じません』と書かれた看板がある

    などは有名な伝説として残っており、九州で最も危険なスポットとして知られるのも納得である。

    辺りには人の気配もなく、携帯も圏外となるため、あらゆる危険性を考慮した上で現地に行くべきだ。
    遊び半分で行くのはやめたほうがいい。


    実際に調査に向かった人が帰りに停車中の車に追突したと報告がある。
    その時の運転手はゴールド免許の持ち主で、「ブレーキを踏んだけど止まらなかった」と訴えていたそうだ、

    追記 2013/08/16

    肝試し目的に犬鳴峠へ向かった5人の若者がトラックと正面から衝突するという事故がありました。
    車に乗っていた5人は全員死亡したとのこと。
    その他にも事故が多いようなので十分にお気をつけください。

    また不良達の溜まり場にもなっています。
    画像にある看板の落書きなどはおそらくその類の人達の仕業でしょう。

    いろんな意味で危険なのでなるべくは近づかないほうが良いかもしれません。

  • 犬鳴峠 の評価は
    3.50 /5point(240人が評価)
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    犬鳴峠

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  • 1:

    名無し

    2013/08/16(金) 22:54:15

    昔なにかのテレビ番組で紹介されてた気がする
    霊能者の人がこの先は危険で進めないって言って入り口までしか行かなかったような
    演出かもしれないけどそれだと企画倒れな感じもする
    うろ覚えだから違うとこだったかも

    2:

    名無し

    2014/03/15(土) 17:05:20

    ひやかしで犬鳴峠に行って帰りに交通事故で命を落としたって話は結構聞く
    一つは追記のトラックと正面衝突したってやつ
    もう一つは電柱に突っ込んで車内に乗っていた全員が死亡した事故
    事故現場には助手席に乗っていた人の首が落ちていたらしく、その前に立っているマンションの一階は事故物件扱いになってる

    3:

    名無し

    2014/06/01(日) 19:42:17

    他の説では宮若の犬鳴峠は関係ないと

    4:

    名無し

    2014/08/01(金) 11:46:32

    以前から心霊スポットとして有名でしたが、その当時は原因と思われる事件や事故、墓地などの存在は確認できませんでした。しかし、噂を聞いた多くの若者達が集まるようになり、それに併せ事故や事件が発生するようになりました。
    事件後、旧トンネルは通行止めになりましたが、結局、本当に恐ろしいのは面白がって集まり事件を起こす人達です。

    5:

    名無し

    2015/03/13(金) 12:37:30

    村から行くんじゃ無くてトンネル側から行ったらいいですよ。。 正直言って帰りが恐い
      命は助かったけど帰りがけがヤバイよ
    同じ所を何回も何回も通ってしまう
      入ったらすぐには出れません。
    それと、、数珠は持って行かないほうがいいです

    6:

    ちんこ

    2015/05/07(木) 22:21:13

    こわ

    7:

    ちんこ

    2015/05/07(木) 22:21:14

    こわ

    8:

    真野新作

    2015/08/04(火) 10:46:20

    何度かいきました、本当に不気味で恐ろしく写真には必ず顔らしきものは、でてきます、夜の山岳山林は、死者の声が森羅万象の如く響き 山岳で殺されたのでしょうね 生きているときの通称で呼ばれていたのでしょう学会のぽっぽを殺せ・・・ ぽっぽを殺せ、 ぽっぽを殺せ!と次第に死者の魂が 聞こえてくる恐ろしいスポットです、

    9:

    2015/09/14(月) 18:34:49

    学校の先生にきいた話だけど、先生が友達といっしょに、福岡に遊びにいったとき、ナビで犬鳴き峠を調べてみたら、意外と近かったらしくて、車でいったんだって その車は
    6人乗りの車で途中で道がせまくなっていけるか分からなかっただって そしたら峠にはいった瞬間さむくなったらしい、しかも真夏なのに・・・怖くなってかいろうとしたとき
    道が狭かったから崖から落ちそうになったらしい 先生は、心霊よりこのことが怖かったそうだ

    10:

    2015/09/14(月) 18:34:53

    学校の先生にきいた話だけど、先生が友達といっしょに、福岡に遊びにいったとき、ナビで犬鳴き峠を調べてみたら、意外と近かったらしくて、車でいったんだって その車は
    6人乗りの車で途中で道がせまくなっていけるか分からなかっただって そしたら峠にはいった瞬間さむくなったらしい、しかも真夏なのに・・・怖くなってかいろうとしたとき
    道が狭かったから崖から落ちそうになったらしい 先生は、心霊よりこのことが怖かったそうだ

    11:

    2015/09/14(月) 18:41:50

    峠に近いコンビニてきな所に1だけの女の子がおかしを買いに来ていたんだって それで買ったあと峠のほうに走って消えたそうだ

    12:

    名無し

    2015/09/17(木) 19:04:49

    >>5なんでだよ?

    13:

    名無し

    2015/09/17(木) 19:05:33

    朝鮮人村?殺される前に殺せ!!!!!!!!!

    14:

    キチガイ日本人

    2015/10/08(木) 19:46:53

    心霊スポットのほとんどは
    在日のチョンかキムチが絡んでいる

    15:

    名無し

    2015/11/01(日) 04:01:59

    自宅から車で30分くらい。薄暗くて不気味だけど、
    大型トラックとの事故や珍走団の方が注意が必要。

    16:

    讃岐うどん

    2016/02/01(月) 18:22:30

    かなり有名ですよね。

    17:

    ルフィ

    2016/02/11(木) 15:50:04

    犬鳴トンネルで私の知り合いが車から箱乗りしてて、気が付いたら頭部と左腕左足が無くなってて、警察も来た事故で私も含め皆で探したけどどうしても左腕だけが未だに見つかってません。冷やかしで行くのはやめましょうね!

    18:

    名無し

    2016/05/03(火) 20:14:37

    まだ昭和60年頃に実際に犬鳴峠旧道の犬鳴トンネルに行った事がある。
    当時は旧道も普通に通行が出来たのでわざわざ午前2時頃に行って見た。
    まぁ、当時から此のトンネルにまつわる碌でもない噂だから真実かどうかは不明だが此のトンネルに仲間同士行った者から伝え聞いた話だが肝試しと称してトンネル前で車を止めて歩いて中へと行く事になり其の内一人が怖気づき一人車に残る事になりあとは歩いてトンネルの中へその後何事もなく車に戻ると怖気づいた一人が車内で泡吹いていてその後かれは頭が変になったという事らしい。まぁこんな噂ばなし。
    ここからは実際に行った話だが、確かに付近は山深く北九州側から行くと左側に川が流れていて当時でも旧道を走る車は稀でエンジンを切りライトを消せば真っ暗で川の流れる音だけが聞こえるそんな場所です。       付近に民家など一切ありませんそんな所に此の旧犬鳴トンネルはあります。                 トンネルは短く150m位です。巾が狭い為、車の離合が大変位の巾で入り口から20m位はコンクリートの外壁で中央付近は此のトンネルが素堀で掘られた跡が見て取れる。
    気味は悪いが普通の古いトンネルでした。午前2時頃でしたが、なにも出ませんし、何も起こりませんでした。
    因みに、トンネルの入り口付近に暴走族のお兄さん達がたむろしていましたが私は当時無謀にも彼らに声をかけトンネルに入った事のない暴走族のメンバーとおぼしき数人とトンネルの中へと歩いて入った。
    言葉はタメ口だが格好がまぁアレなので偏見を持たないで接すればただの方向性はアッチ方面だがタダのバイク好きだった。
    その後、アノ道は普通に通れないと聞いたトンネルは封鎖されてしまっているらしいもう、行けないのが残念だ。

    19:

    てふたふ

    2016/05/15(日) 19:54:54

    先日……2016/05/14に行ってきたのですが厳重に門や赤外線カメラがって中に入れませんでした(´・_・`)

    20:

    名無し

    2016/05/21(土) 20:04:11

    てふたふさん残念だ(^ー゜)

    21:

    名無し

    2016/06/24(金) 03:31:59

    カメラと門がありますけど門は鍵ついていないし車でなかにはいって途中まで登れますよ~ カメラの前に駐車したり車でなかにはいったりしましたけど何もありませんでした!

    22:

    てふたふ

    2016/07/13(水) 13:07:50

    マジっすか!?
    これはもう行くしかないですね(使命感)

    23:

    名無し

    2016/07/13(水) 18:22:56

    くされ朝鮮人村だと?叩きだせ!殲滅しろ!

    24:

    名無し

    2016/09/10(土) 07:42:56

    4年程前、高校の卒業式後にクラスメイトと打ち上げをやった後、クラスメイト8人で犬鳴トンネルへ行きました。
    特に怪奇現象等は起こらず、その後地元へ帰って友達が動画を撮っていたので、見せてもらったら、、、
    ブロックに書かれてなかったはずの僕の名前が白文字で書かれてました。。。
    その3ヶ月後、バイクで骨折事故に遭いました。

    25:

    とある南極のペンギン

    2016/10/22(土) 14:06:29

    峠道を三ッ頭山方面を航空写真で見てみ、途中で人家みたいのが写ってる。

    26:

    名無し

    2017/01/01(日) 22:15:26

    追記のは犬鳴に行った帰りに亡くなったのだよ。

    しかも、5人じゃなくて6人だよ。

    27:

    名無し

    2017/03/01(水) 13:29:46

    地方税法
    (昭和二十五年七月三十一日法律第二百二十六号)

    最終改正:平成二八年一二月九日法律第一〇一号

    (最終改正までの未施行法令)
    平成二十四年八月二十二日法律第六十九号 (一部未施行)
    平成二十六年三月三十一日法律第四号 (一部未施行)
    平成二十七年三月三十一日法律第二号 (一部未施行)
    平成二十七年六月二十四日法律第四十七号 (一部未施行)
    平成二十七年七月十七日法律第五十九号 (未施行)
    平成二十七年九月九日法律第六十五号 (未施行)
    平成二十八年三月三十一日法律第十三号 (一部未施行)
    平成二十八年五月十八日法律第三十九号 (未施行)
    平成二十八年五月二十日法律第四十七号 (未施行)
    平成二十八年六月三日法律第六十三号 (未施行)
    平成二十八年六月七日法律第七十号 (未施行)
    平成二十八年十一月十六日法律第七十六号 (未施行)
    平成二十八年十二月九日法律第百一号 (未施行)
     

     第一章 総則
      第一節 通則(第一条―第八条の五)
      第二節 納税義務の承継(第九条―第九条の四)
      第三節 連帯納税義務等(第十条―第十条の四)
      第四節 第二次納税義務(第十一条―第十一条の九)
      第五節 人格のない社団等の納税義務(第十二条・第十二条の二)
      第六節 納税の告知等(第十三条―第十三条の三)
      第七節 地方税優先の原則及び地方税と他の債権との調整(第十四条―第十四条の二十)
      第八節 納税の猶予(第十五条―第十五条の九)
      第九節 納税の猶予に伴う担保等(第十六条―第十六条の五)
      第十節 還付(第十七条―第十七条の四)
      第十一節 更正、決定等の期間制限及び消滅時効
       第一款 更正、決定等の期間制限(第十七条の五・第十七条の六)
       第二款 消滅時効(第十八条―第十八条の三)
      第十二節 行政手続法との関係(第十八条の四)
      第十三節 不服審査及び訴訟
       第一款 不服審査(第十九条―第十九条の十)
       第二款 訴訟(第十九条の十一―第十九条の十四)
      第十四節 雑則(第二十条―第二十条の十三)
      第十五節 罰則(第二十一条―第二十二条の二)
     第二章 道府県の普通税
      第一節 道府県民税
       第一款 通則(第二十三条―第三十一条)
       第二款 個人の道府県民税
        第一目 課税標準及び税率(第三十二条―第三十八条)
        第二目 賦課徴収(第三十九条―第五十条)
        第三目 退職所得の課税の特例(第五十条の二―第五十条の十)
       第三款 法人の道府県民税
        第一目 税率(第五十一条・第五十二条)
        第二目 申告納付並びに更正及び決定(第五十三条―第六十五条)
        第三目 督促及び滞納処分(第六十六条―第七十条)
        第四目 犯則取締り(第七十一条―第七十一条の四)
       第四款 利子等に係る道府県民税
        第一目 課税標準及び税率(第七十一条の五―第七十一条の八)
        第二目 徴収(第七十一条の九―第七十一条の十六)
        第三目 督促及び滞納処分(第七十一条の十七―第七十一条の二十一)
        第四目 犯則取締り(第七十一条の二十二―第七十一条の二十五)
        第五目 交付(第七十一条の二十六)
       第五款 特定配当等に係る道府県民税
        第一目 課税標準及び税率(第七十一条の二十七―第七十一条の二十九)
        第二目 徴収(第七十一条の三十―第七十一条の三十七)
        第三目 督促及び滞納処分(第七十一条の三十八―第七十一条の四十二)
        第四目 犯則取締り(第七十一条の四十三―第七十一条の四十六)
        第五目 交付(第七十一条の四十七)
       第六款 特定株式等譲渡所得金額に係る道府県民税
        第一目 課税標準及び税率(第七十一条の四十八・第七十一条の四十九)
        第二目 徴収(第七十一条の五十―第七十一の五十七)
        第三目 督促及び滞納処分(第七十一条の五十八―第七十一条の六十二)
        第四目 犯則取締り(第七十一条の六十三―第七十一条の六十六)
        第五目 交付(第七十一条の六十七)
      第二節 事業税
       第一款 通則(第七十二条―第七十二条の十一)
       第二款 法人の事業税に係る課税標準及び税率等(第七十二条の十二―第七十二条の四十九の十)
       第三款 個人の事業税に係る課税標準及び税率等(第七十二条の四十九の十一―第七十二条の六十五)
       第四款 督促及び滞納処分(第七十二条の六十六―第七十二条の七十)
       第五款 削除
       第六款 犯則取締(第七十二条の七十三―第七十二条の七十六)
      第三節 地方消費税
       第一款 通則(第七十二条の七十七―第七十二条の八十五)
       第二款 譲渡割(第七十二条の八十六―第七十二条の九十九)
       第三款 貨物割(第七十二条の百―第七十二条の百十三)
       第四款 清算及び交付(第七十二条の百十四・第七十二条の百十五)
       第五款 使途等(第七十二条の百十六・第七十二条の百十七)
      第四節 不動産取得税
       第一款 通則(第七十三条―第七十三条の十二)
       第二款 課税標準及び税率(第七十三条の十三―第七十三条の十五の二)
       第三款 賦課及び徴収(第七十三条の十六―第七十三条の三十三)
       第四款 督促及び滞納処分(第七十三条の三十四―第七十三条の四十)
       第五款 犯則取締(第七十三条の四十一―第七十三条の四十四)
      第五節 道府県たばこ税
       第一款 通則(第七十四条―第七十四条の八)
       第二款 徴収(第七十四条の九―第七十四条の二十四)
       第三款 督促及び滞納処分(第七十四条の二十五―第七十四条の二十九)
       第四款 犯則取締り(第七十四条の三十―第七十四条の三十五)
      第六節 ゴルフ場利用税
       第一款 通則(第七十五条―第八十一条)
       第二款 徴収(第八十二条―第九十一条)
       第三款 督促及び滞納処分(第九十二条―第九十六条)
       第四款 犯則取締り(第九十七条―第百二条)
       第五款 交付(第百三条―第百十二条)
      第七節 自動車取得税
       第一款 通則(第百十三条―第百十七条)
       第二款 課税標準及び税率(第百十八条―第百二十条)
       第三款 申告納付並びに更正及び決定等(第百二十一条―第百三十三条)
       第四款 督促及び滞納処分(第百三十四条―第百三十八条)
       第五款 犯則取締り(第百三十九条―第百四十二条)
       第六款 市町村に対する交付(第百四十三条)
      第七節の二 軽油引取税
       第一款 通則(第百四十四条―第百四十四条の十二)
       第二款 徴収(第百四十四条の十三―第百四十四条の四十八)
       第三款 督促及び滞納処分(第百四十四条の四十九―第百四十四条の五十三)
       第四款 犯則取締り(第百四十四条の五十四―第百四十四条の五十九)
       第五款 指定市に対する交付(第百四十四条の六十)
      第八節 自動車税(第百四十五条―第百七十七条)
      第九節 鉱区税(第百七十八条―第二百三十五条)
      第十節 削除
      第十一節 道府県法定外普通税(第二百五十九条―第二百九十一条)
     第三章 市町村の普通税
      第一節 市町村民税
       第一款 通則(第二百九十二条―第三百九条)
       第二款 課税標準及び税率(第三百十条―第三百十七条)
       第三款 申告義務(第三百十七条の二―第三百十七条の七)
       第四款 賦課及び徴収(第三百十八条―第三百二十七条)
       第五款 退職所得の課税の特例(第三百二十八条―第三百二十八条の十六)
       第六款 督促及び滞納処分(第三百二十九条―第三百三十四条)
       第七款 削除
       第八款 犯則取締り(第三百三十六条―第三百四十条)
      第二節 固定資産税
       第一款 通則(第三百四十一条―第三百五十八条の二)
       第二款 賦課及び徴収(第三百五十九条―第三百七十条)
       第三款 督促及び滞納処分(第三百七十一条―第三百七十九条)
       第四款 固定資産課税台帳(第三百八十条―第三百八十七条)
       第五款 固定資産の評価及び価格の決定(第三百八十八条―第四百二十二条の三)
       第六款 固定資産の価格に係る不服審査(第四百二十三条―第四百三十六条)
       第七款 犯則取締(第四百三十七条―第四百四十一条)
      第三節 軽自動車税(第四百四十二条―第四百六十三条)
      第四節 市町村たばこ税
       第一款 通則(第四百六十四条―第四百七十一条)
       第二款 徴収(第四百七十二条―第四百八十四条)
       第三款 督促及び滞納処分(第四百八十五条―第四百八十五条の五)
       第四款 犯則取締り(第四百八十五条の六―第四百八十五条の十二)
       第五款 交付(第四百八十五条の十三)
       第六款 雑則(第四百八十五条の十四)
      第五節 削除
      第六節 鉱産税(第五百十九条―第五百五十条)
      第七節 削除
      第八節 特別土地保有税
       第一款 通則(第五百八十五条―第五百九十二条)
       第二款 課税標準及び税率(第五百九十三条―第五百九十七条)
       第三款 申告納付並びに更正及び決定等(第五百九十八条―第六百十条)
       第四款 督促及び滞納処分(第六百十一条―第六百十五条)
       第五款 犯則取締(第六百十六条―第六百二十条)
       第六款 遊休土地に係る特別土地保有税(第六百二十一条―第六百六十八条)
      第九節 市町村法定外普通税(第六百六十九条―第六百九十八条)
     第四章 目的税
      第一節 削除
      第二節 削除
      第三節 狩猟税(第七百条の五十一―第七百条の六十九)
      第四節 入湯税(第七百一条―第七百一条の二十九)
      第五節 事業所税
       第一款 通則(第七百一条の三十―第七百一条の三十九)
       第二款 課税標準及び税率(第七百一条の四十―第七百一条の四十四)
       第三款 申告納付並びに更正及び決定等(第七百一条の四十五―第七百一条の六十二)
       第四款 督促及び滞納処分(第七百一条の六十三―第七百一条の六十七)
       第五款 犯則取締(第七百一条の六十八―第七百一条の七十二)
       第六款 使途等(第七百一条の七十三・第七百一条の七十四)
      第六節 都市計画税(第七百二条―第七百二条の八)
      第七節 水利地益税、共同施設税、宅地開発税及び国民健康保険税(第七百三条―第七百三十条)
      第八節 法定外目的税(第七百三十一条―第七百三十三条の二十七)
     第五章 都等及び固定資産税の特例
      第一節 都等の特例(第七百三十四条―第七百三十九条)
      第二節 固定資産税の特例(第七百四十条―第七百四十七条)
     第六章 電子計算機を使用して作成する地方税関係帳簿の保存方法等の特例(第七百四十八条―第七百五十六条)
     第七章 地方税における税負担軽減措置等の適用状況等に関する国会報告(第七百五十七条―第七百六十条)
     附則
       第一章 総則

        第一節 通則

    (用語)
    第一条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。
    一  地方団体 道府県又は市町村をいう。
    二  地方団体の長 道府県知事又は市町村長をいう。
    三  徴税吏員 道府県知事若しくはその委任を受けた道府県職員又は市町村長若しくはその委任を受けた市町村職員をいう。
    四  地方税 道府県税又は市町村税をいう。
    五  標準税率 地方団体が課税する場合に通常よるべき税率でその財政上その他の必要があると認める場合においては、これによることを要しない税率をいい、総務大臣が地方交付税の額を定める際に基準財政収入額の算定の基礎として用いる税率とする。
    六  納税通知書 納税者が納付すべき地方税について、その賦課の根拠となつた法律及び当該地方団体の条例の規定、納税者の住所及び氏名、課税標準額、税率、税額、納期、各納期における納付額、納付の場所並びに納期限までに税金を納付しなかつた場合において執られるべき措置及び賦課に不服がある場合における救済の方法を記載した文書で当該地方団体が作成するものをいう。
    七  普通徴収 徴税吏員が納税通知書を当該納税者に交付することによつて地方税を徴収することをいう。
    八  申告納付 納税者がその納付すべき地方税の課税標準額及び税額を申告し、及びその申告した税金を納付することをいう。
    九  特別徴収 地方税の徴収について便宜を有する者にこれを徴収させ、且つ、その徴収すべき税金を納入させることをいう。
    十  特別徴収義務者 特別徴収によつて地方税を徴収し、且つ、納入する義務を負う者をいう。
    十一  申告納入 特別徴収義務者がその徴収すべき地方税の課税標準額及び税額を申告し、及びその申告した税金を納入することをいう。
    十二  納入金 特別徴収義務者が徴収し、且つ、納入すべき地方税をいう。
    十三  証紙徴収 地方団体が納税通知書を交付しないでその発行する証紙をもつて地方税を払い込ませることをいう。
    十四  地方団体の徴収金 地方税並びにその督促手数料、延滞金、過少申告加算金、不申告加算金、重加算金及び滞納処分費をいう。
    2  この法律中道府県に関する規定は都に、市町村に関する規定は特別区に準用する。この場合においては、「道府県」、「道府県税」、「道府県民税」、「道府県たばこ税」、「道府県知事」又は「道府県職員」とあるのは、それぞれ「都」、「都税」、「都民税」、「都たばこ税」、「都知事」又は「都職員」と、「市町村」、「市町村税」、「市町村民税」、「市町村たばこ税」、「市町村長」又は「市町村職員」とあるのは、それぞれ「特別区」、「特別区税」、「特別区民税」、「特別区たばこ税」、「特別区長」又は「特別区職員」と読み替えるものとする。
    3  都の市町村及び特別区に対するこの法律の適用については、「道府県知事」とあるのは、「都知事」と読み替えるものとする。
    (地方団体の課税権)
    第二条  地方団体は、この法律の定めるところによつて、地方税を賦課徴収することができる。
    (地方税の賦課徴収に関する規定の形式)
    第三条  地方団体は、その地方税の税目、課税客体、課税標準、税率その他賦課徴収について定をするには、当該地方団体の条例によらなければならない。
    2  地方団体の長は、前項の条例の実施のための手続その他その施行について必要な事項を規則で定めることができる。
    (地方団体の長の権限の委任)
    第三条の二  地方団体の長は、この法律で定めるその権限の一部を、当該地方団体の条例の定めるところによつて、地方自治法 (昭和二十二年法律第六十七号)第百五十五条第一項 の規定によつて設ける支庁若しくは地方事務所、同法第二百五十二条の二十第一項 の規定によつて設ける市の区の事務所、同法第二百五十二条の二十の二第一項 の規定によつて設ける市の総合区の事務所又は同法第百五十六条第一項 の規定によつて条例で設ける税務に関する事務所の長に委任することができる。
    (道府県が課することができる税目)
    第四条  道府県税は、普通税及び目的税とする。
    2  道府県は、普通税として、次に掲げるものを課するものとする。ただし、徴収に要すべき経費が徴収すべき税額に比して多額であると認められるものその他特別の事情があるものについては、この限りでない。
    一  道府県民税
    二  事業税
    三  地方消費税
    四  不動産取得税
    五  道府県たばこ税
    六  ゴルフ場利用税
    七  自動車取得税
    八  軽油引取税
    九  自動車税
    十  鉱区税
    3  道府県は、前項各号に掲げるものを除くほか、別に税目を起こして、普通税を課することができる。
    4  道府県は、目的税として、狩猟税を課するものとする。
    5  道府県は、前項に規定するものを除くほか、目的税として、水利地益税を課することができる。
    6  道府県は、前二項に規定するものを除くほか、別に税目を起こして、目的税を課することができる。
    (市町村が課することができる税目)
    第五条  市町村税は、普通税及び目的税とする。
    2  市町村は、普通税として、次に掲げるものを課するものとする。ただし、徴収に要すべき経費が徴収すべき税額に比して多額であると認められるものその他特別の事情があるものについては、この限りでない。
    一  市町村民税
    二  固定資産税
    三  軽自動車税
    四  市町村たばこ税
    五  鉱産税
    六  特別土地保有税
    3  市町村は、前項に掲げるものを除く外、別に税目を起して、普通税を課することができる。
    4  鉱泉浴場所在の市町村は、目的税として、入湯税を課するものとする。
    5  指定都市等(第七百一条の三十一第一項第一号の指定都市等をいう。)は、目的税として、事業所税を課するものとする。
    6  市町村は、前二項に規定するものを除くほか、目的税として、次に掲げるものを課することができる。
    一  都市計画税
    二  水利地益税
    三  共同施設税
    四  宅地開発税
    五  国民健康保険税
    7  市町村は、第四項及び第五項に規定するもの並びに前項各号に掲げるものを除くほか、別に税目を起こして、目的税を課することができる。
    (公益等に因る課税免除及び不均一課税)
    第六条  地方団体は、公益上その他の事由に因り課税を不適当とする場合においては、課税をしないことができる。
    2  地方団体は、公益上その他の事由に因り必要がある場合においては、不均一の課税をすることができる。
    (受益に因る不均一課税及び一部課税)
    第七条  地方団体は、その一部に対して特に利益がある事件に関しては、不均一の課税をし、又はその一部に課税をすることができる。
    (関係地方団体の長の意見が異なる場合の措置)
    第八条  地方団体の長は、課税権の帰属その他この法律の規定の適用について他の地方団体の長と意見を異にし、その協議がととのわない場合においては、住民基本台帳法 (昭和四十二年法律第八十一号)第三十三条 の規定の適用がある場合を除き、総務大臣(関係地方団体が一の道府県の区域内の市町村である場合においては、道府県知事)に対し、その決定を求める旨を申し出なければならない。
    2  総務大臣又は道府県知事は、前項の決定を求める旨の申出を受けた場合においては、その申出を受けた日から六十日以内に決定をし、遅滞なく、その旨を関係地方団体の長に通知しなければならない。
    3  第一項の申出及び前項の決定は、文書をもつてしなければならない。
    4  第二項の規定による道府県知事の決定に不服がある市町村長は、同項の通知を受けた日から三十日以内に総務大臣に裁決を求める旨を申し出ることができる。
    5  第二項の通知を郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律 (平成十四年法律第九十九号)第二条第六項 に規定する一般信書便事業者若しくは同条第九項 に規定する特定信書便事業者による同条第二項 に規定する信書便(以下「信書便」という。)をもつて発送した場合においてその到達した日が明らかでないときは、その発送した日から四日を経過した日をもつて第二項の通知を受けた日とみなす。この場合において、市町村長が到達した日を立証し得るときは、その立証に係る日をもつて通知を受けた日とみなす。
    6  第四項の申出に関する書類を郵便又は信書便をもつて差し出す場合においては、送付に要した日数は、同項の期間に算入しない。
    7  総務大臣は、第四項の申出を受けた場合においては、その日から六十日以内にその裁決をしなければならない。
    8  総務大臣は、前項の裁決をした場合においては、遅滞なく、その旨を関係地方団体の長に通知しなければならない。
    9  総務大臣は、第二項の決定又は第七項の裁決をしようとするときは、地方財政審議会の意見を聴かなければならない。
    10  第二項の規定による総務大臣の決定又は第七項の規定による総務大臣の裁決について違法があると認める関係地方団体の長は、その決定又は裁決の通知を受けた日から三十日以内に裁判所に出訴することができる。
    (市町村の廃置分合があつた場合の課税権の承継)
    第八条の二  市町村の廃置分合があつた場合(次条第一項本文の規定に該当する場合を除く。)においては、当該廃置分合により消滅した市町村(以下この条において「消滅市町村」という。)に係る地方団体の徴収金の徴収を目的とする権利(以下この条において「消滅市町村の徴収金に係る権利」という。)は、当該消滅市町村の地域が新たに属することとなつた市町村(以下この条において「承継市町村」という。)の区域によつて、当該承継市町村が承継する。この場合において、消滅市町村の徴収金に係る権利について、消滅市町村がした賦課徴収その他の手続及び消滅市町村に対してした申告、審査請求その他の手続は、それぞれ承継市町村がした賦課徴収その他の手続及び承継市町村に対してした申告、審査請求その他の手続とみなす。
    2  前項の規定によつて消滅市町村の徴収金に係る権利を承継する承継市町村が二以上ある場合において、当該承継市町村がそれぞれ承継すべき当該消滅市町村の徴収金に係る権利について当該承継市町村の長の間において意見を異にし、その協議がととのわないときは、道府県知事(当該承継市町村が二以上の道府県の区域にわたる場合においては、総務大臣)に対し、その決定を求める旨を申し出なければならない。
    3  前条第二項から第十項までの規定は、前項の申出及び当該申出に係る道府県知事又は総務大臣の決定について準用する。
    4  前三項の規定によつて承継市町村が消滅市町村の徴収金に係る権利を承継する場合においては、当該承継市町村が条例で別段の定めをしない限り、その承継すべき当該消滅市町村に係る地方団体の徴収金の賦課徴収に関しては、当該消滅市町村に係る地方団体の徴収金の賦課徴収に関して定められている消滅市町村の条例、規則その他の定めの例によるものとする。この場合において、承継市町村が第五条第三項の規定によつて課する普通税又は同条第七項の規定によつて課する目的税(以下本項において「法定外税」という。)を課することとしており、かつ、当該承継市町村が承継する当該消滅市町村に係る地方団体の徴収金のうちにこれらと課税客体を同じくする同種の法定外税があるため、同種の法定外税を重複して課することとなるときは、当該消滅市町村に係る法定外税の納税義務者に対しては、当該承継市町村は、当該承継市町村の条例の定めるところによつて、これらの法定外税のうちいずれか一を課するものとしなければならない。
    (市町村の境界変更等があつた場合の課税権の承継)
    第八条の三  市町村の境界変更があつたとき、又は市町村の廃置分合があつた場合で当該廃置分合により新たに設置された市町村の地域の全部若しくは一部が従来属していた市町村がなお存続するときは、当該境界変更があつた区域又は新たに設置された市町村の地域の全部若しくは一部が従来属していた市町村(以下本条において「旧市町村」という。)の当該区域又は地域に係る地方団体の徴収金で次の各号に掲げるもの(第二号に掲げる地方税に係る地方団体の徴収金にあつては、当該境界変更又は廃置分合のあつた日の属する年度分以後の年度分として課されるべきものに限る。)の徴収を目的とする権利は、当該区域又は地域によつて、当該区域又は地域が新たに属することとなつた市町村(以下本条において「新市町村」という。)が承継する。ただし、旧市町

    28:

    名無し

    2017/04/15(土) 07:37:38

    上のコメント長すぎwww

    29:

    名無し

    2017/04/15(土) 12:46:06

    税金は、きちんと納めましょう。

      犬鳴峠 について検証、行ってみた報告、エピソードなど自由にコメントしていってください。お待ちしております。
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