【2018/4/26 (木)】異界のドア ~ホラー・不思議現象の総合番組~ 番組表を見る

アンケートこっくりさんをやったことがある?

ある

ない

三重でお祓いや厄払いをしてくれる有名な神社・お寺一覧

  • New message has arrived

    お祓いを受けたいんだけどどうしたらいいの? PM 5:41

    三重でお祓いや厄払いをしてくれる有名な神社・お寺一覧

    厄除けやお祓い(祈願)を受け付けている神社・お寺を紹介します。

    霊障でお困りの場合は神社・お寺ではなく霊感の強い専門家に対処してもらうのが一番です。

    記事の後半で「専門家に頼む方法」を紹介していますので、悪霊や生霊といった霊障にお困りの方はそちらを参考にしてみてください。

    詳細はこのあとの本文で!

    参考にする:

    79人

    参考にしない:

    7人

    神社でお祓いを頼むときの注意点

    神社でお祓い


    神社で言うところのお祓いとは厄払いや安全祈願を指します。除霊のように霊に関するお祓いについては各神社によって対応がかわってきます。

    たとえば悪い事を祓う除災招福(災いを除き福を招く)や、個人的なお願い事を祈る心願成就(願いごとを叶える)の祈願をしてもらうこともあります。

    除霊に関しては引き受けていない神社もありますのでまずは神社のホームページを確認してみてください。

    除霊を行っていると書かれていないのに無理を言ってお願いをするのはやめましょう。

    相性の良い神社がより効果的

    どこの神社でもお祓いの効果はありますが相性の良い神社だと効果が最大限に発揮されます。

    すでに神社を決めているなら構いませんが、まだどこの神社にしようか考えているなら相性の良い神社を選んでみてください。

    相性の良い神社の探し方はこちらの記事を参考にしてみてください。


    ココナラなら電話で住職に相談できる

    ココナラ電話占いではなんとお寺の住職に電話で相談することができます。

    「どうしても神職に携わっている人に相談したい、だけど忙しくてお寺に行く時間がない」という方はぜひココナラを利用してみてください。

    さらに今なら3,000円無料クーポンも貰えます。

    ココナラ電話占いについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので参考にしてみてください。

    三重県でお祓いをしてくれる神社一覧

    伊勢神宮(三重県伊勢市)

    伊勢神宮

    およそ2000年前、垂仁天皇の御代から五十鈴川のほとりに鎮まります皇大神宮こうたいじんぐうは皇室の御祖先であり、我々国民から総氏神のように崇められる天照大御神あまてらすおおみかみをお祀りしています。内宮の入口である宇治橋をわたり、玉砂利を敷き詰めた長い参道を進むとそこは神域。「心のふるさと」と称される日本の原風景が広がります。
    伊勢神宮

    猿田彦神社(三重県伊勢市)

    猿田彦神社

    天孫降臨を啓行(みちひらき)された猿田彦大神は、高千穂に瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)を御案内した後、天宇受賣命(あめのうずめのみこと)と御一緒に本拠地である「伊勢の狭長田(さながた)五十鈴の川上」の地に戻り、この地を始め全国の開拓にあたられました。
    猿田彦神社

    椿大神社(三重県鈴鹿市)

    椿大神社

    伊勢国鈴鹿山系の中央麓に鎮座する椿大神社は、往古神代、高山入道ヶ嶽、短山椿ヶ嶽を天然の社として、高山生活を営まれた国つ神「猿田彦大神」を主神とし、相殿に皇孫「瓊々杵尊」、「栲幡千々姫命」を、配祀に「天之鈿女命」、「木花咲耶姫命」を祀っています。
    椿大神社

    桑名宗社(三重県桑名市)

    桑名宗社

    桑名神社は平安時代、延喜式神名帳にその名の見える古社で、御祭神は天照大御神の第三御子天津彦根命と、その大神の御子天久々斯比乃神の二柱です。天津彦根命は国史にも見えた様に御子孫の殊に御繁栄になった神であり、また天久々斯比乃命は神徳霊妙な神で、桑名首(上代桑名の豪族)の祖神であるので桑名の開祖として『繁栄の神様』と仰がれています。
    桑名宗社

    諏訪神社(三重県四日市)

    諏訪神社

    鎌倉時代初期の建仁2年(1202)に、信州の諏訪大社の御分霊をこの地に勧請し創祀されたと伝わっております。建御名方命(タケミナカタノミコト)と八重事代主命(ヤエコトシロヌシノミコト)を主祭神とし、四日市・浜田の総産土神として崇敬を集め、地域の歴史とともに歩んでまいりました。
    諏訪神社

    多度大社(三重県桑名市)

    多度大社

    皇室の御敬神の思召しは並々ならず、国史には延暦元年十月に従五位下に叙せられたとの記述(『続日本紀』)に初見され、以降正二位にまで累進し、『延喜式神名帳』では、霊験著しい神に、朝廷が臨時に祈願を捧げる名神祭を受ける「名神大社」に列し、以降累々幣帛が奉られた。
    多度大社

    敢國神社(三重県伊賀市)

    敢國神社

    創建年代は658年ですが、貞観の頃には神階五位を授けられ延喜の制には大社に列せられました。また延長年間には朝廷より社殿が修造せしめられ、南北朝時代には後村上天皇が行幸ましまして、数日間参籠あらせられ、社領の御加増もありました。徳川時代には藩主藤堂家の崇敬厚く、社殿調度の修営・神器社領の寄進・祭儀神事の復興などが行われました。明治4年5月国幣中社に列せられ今日に至っております。
    敢國神社

    頭之宮四方神社(三重県伊賀市)

    頭之宮四方神社

    頭之宮四方神社は、奥伊勢県立公園に位置し天然の風致に富んだ唐子川の辺にあります。遠い昔、唐子川の上流、険しい岩がそびえる山の上に、ご祭神・唐橋中将光盛卿は住んでいました。その場所は名前にちなみ「中将倉」と呼ばれています。
    頭之宮四方神社

    野辺野神社(三重県津市)

    野辺野神社

    久居は昔「野邊野」と呼ばれていて、寛文九年(1669)に藤堂高通公(津藩祖である藤堂高虎公の孫)が分封の命を受け、この地に城を築き城下町を建設せられた。永久に鎮居するという願いを込めて「久居」と名付け、久居藩が生まれた。野辺野神社

    松阪神社(三重県松阪市)

    松阪神社

    当社は古来「意悲神社」(おいじんじゃ)と称し、平安時代以前の創立で、飯高の國式内社九座の一座と伝えられているが、その創立の年代は詳かではない。
    室町末期の天正十六年(1588年)蒲生飛騨守氏郷が、飯高郡矢川庄の宵の森と呼ばれていた丘に築城された時に、城の鎮守社と定めて、宵の森の南の丘に社を新たに御造営されて出来た神社である。
    松阪神社

    初馬寺(三重県津市)

    初馬寺

    当山は日本仏教の大恩聖者聖徳太子が厄除け・病気平癒のため開創されたお寺と伝えられております。 即ち、太子42歳の厄年の時(614年)東の四天王寺建立を発願せられ、この伊勢の地に来られたおり、急に病に罹られ造営も太子の意のままにならず、そこへ加えて都より使いの者が現れ、御母と正妃がご不例である旨を伝える。
    初馬寺

    大法院一心寺(三重県四日市)

    大法院一心寺

    当山は、三重県の北部、四日市市にございます真言宗の寺院です。不動明王(一心不動尊)をご本尊としてお祀りし、月例祭の本尊護摩祈祷など、毎月様々な行事を行っております。本堂では、各種の御祈祷、お祓いをはじめ、お悩み相談等の各種の相談事、家相相談、命名相談なども随時お受けしております。
    大法院一心寺

    霊障に困っている方はこちら

    どんな霊障が起きましたか?

    よ~く思い出してください。いつ・どこで・どんな霊障が起きたのか。

    思い出したら次の質問に「はい・いいえ」で答えてみてください。
    • 左右どちらかの肩が重く感じますか?
    • 頭が痛い、または頭が重いと感じますか?
    • だれかの気配(視線・声・匂いなど)を感じますか?
    • イライラしたり、落ち込みやすくなりましたか?
    • 「ついてないなぁ」と思うことがありますか?
    「はい」と答えた質問は0個です。

    この5つの質問は悪霊に取り憑かれたときによく起こる現象です。あくまでも簡易的なテストですが、2個以上該当した方は霊に取り憑かれている可能性があります。

    あなたを苦しめることが目的の霊は非常に厄介な存在です。

    他にもこんな霊障があります

    必ず起こるものではありませんが、こんな霊障が起きたという少数派の症状を紹介します。
    • 今年に入って2回も車をぶつけられた…
    • 何回も転職したけどブラック企業ばかり…
    • なにもかも流れが悪い…いいことがないな…
    • 私のせいじゃないのに犯人扱いされてる…今月3回目なんですけど…
    霊障は人によって変わることもあるので、事例がなかったからといって霊障じゃないとは言い切れません。

    自分に原因はないのに次々と問題が起こるという方は気をつけてください。

    ただの勘違いだと思って放っておくのは危険

    霊障を解決


    霊障ではなくただの勘違いや偶然であれば放っておいてもかまいません。

    しかし、厄介な霊が引き起こしている霊障であれば早めに対策をとるのが安全です。

    厄介な霊とは次のようなものです。
    • 悪霊 → 心霊スポットや事故現場に行った
    • 生霊 → 誰かに恨まれていたり、恋愛関係のトラブルに巻き込まれている
    • 水子 → 流産や中絶の経験がある
    自覚できるほどに霊障が起きているのであれば、これらの霊に取り憑かれている可能性があります。

    今ここでしっかりと対処しておけばもう明日からの心配はいらなくなります。自分にとって一番良いと思う行動を選んでみてください。

    霊障の解決方法

    霊障の対策は神社ではなく専門の方に頼む必要があります。神社では基本的に除霊は行っていませんので気をつけてください。

    弱い霊が相手なら塩をまくだけでも効果はあります。ただし強い霊が相手だと自力での解決は厳しいと思います。

    「自分でお祓いをしてみたけどあまり効果がなかった」という方はやはり専門の方に頼むのが安全です。

    「専門の方といってもどうやって探すの?」と疑問を持つ方は多いはず。

    自分の足で探すならネットや知人からの情報を聞きだして口コミや評判を調べるという手段があります。

    もちろんネット上には怪しい業者も存在しているので信用できる霊能者を見分ける力が必要となります。悪い人に騙されないように注意してください。

    「頑張ったけどどうしても見つからなかった」という方は次に紹介する霊感の強い占い師がいる電話占いヴェルニを利用してみてください。

    電話で霊視鑑定をしてもらえるヴェルニ

    電話占いヴェルニ

    VERNIS

    通話料はヴェルニが負担、鑑定料のみで利用できます。時間や場所に縛られずいつでも手軽に「行列のできる人気の占い師」に相談できるのがヴェルニの特徴です。

    電話占いとは電話でプロの占い師に直接相談ができるサービスです。

    その中でもヴェルニは霊感の強い占い師が多く在籍しているため霊障害の相談にものってくれます。

    こんな方におすすめです。
    • お祓いってどこでやってもらえばいいの?と疑問の方
    • 信頼できる人に対処してほしい方
    • とにかく霊障をなんとかして安心したい方
    霊能力者ではなくあえてヴェルニの占い師をおすすめするのには理由があります。

    霊能力者にはただ除霊をするだけの力しかありません。しかし霊感の強い占い師なら除霊はもちろん、他人の気持ちや過去・未来を視る力を持っています。

    もし取り憑いているのが生霊だった場合、除霊をして離してもすぐに次の生霊がやってきます。これを解決するにはだれが生霊を飛ばしているかが重要になってきます。

    ここで他人の気持ちを視る力が役立ちます。

    憑いているのが悪霊であってもやはり原因がわからないと解決できません。そのためには過去になにがあったかを探る必要があります。

    「とりあえず除霊をしてもらうだけでいい」という方は霊能力者を探して頼むのが良いと思います。「霊障を解決したうえで明日から充実した日々を過ごしたい」という方はぜひヴェルニを利用してみてください。

    ヴェルニでは「霊感・霊視」だけでなく「透視」や「守護霊対話」などあるので自分にあった占い方法を選ぶこともできます。

    在籍占い師検索
    ヴェルニのサイトから「メニュー ⇒ 在籍占い師検索」


    ヴェルニは会員登録をするだけでスグに利用できます。しかも会員になれば、各占い師のプロフィールやレビューを読めるようになります。

    もちろん会員登録は無料なので、まずは会員登録を済ませてから自分にピッタリの占い師を探すと落ち着いて進められます。

    明日を楽しく過ごしたいならコチラ▼

    ヴェルニについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので参考にしてみてください。

    最後に

    厄払いや安全祈願といったお祓いは神社・お寺、除霊なら霊能者か霊感の強い人にお願いをしましょう。

    お祓いをするほどではないけどちょっとだけ運気を上昇させたいという方は観光がてらに神社へ足を運んでみるのも良いですよ。

    神様の力によって低級霊は浄化されるうえにご利益も頂けるので運気が向上します。
  • よろしければこの記事を「参考にする or しない」を教えてください。回答結果は記事の改善に役立てたいと思います。

    参考にする 79 参考にしない 7

  • コメント

  • コメントはまだ投稿されていません
      この記事に関する感想や補足情報、試した結果など自由にコメントしていってください。
    • 本文:
    • 名前(省略可):
  • おすすめ記事

  • この記事を見た人はこんな記事も見ています
  • 同じカテゴリーのページを見る

    \ 同じカテゴリーのページを見る /

    神社・お寺の記事一覧
広告

スポンサードリンク

20180415094400