アンケート幽霊の存在を感じたことがある?

姿を見た

気配を感じた

声を聞いた

ない

京都でお祓いや厄払いをしてくれる有名な神社・お寺一覧

  • New message has arrived

    お祓いを受けたいんだけどどうしたらいいの? AM 7:19

    京都でお祓いや厄払いをしてくれる有名な神社・お寺一覧

    厄除けやお祓い(祈願)を受け付けている神社・お寺を紹介します。

    霊障でお困りの場合は神社・お寺ではなく霊感の強い専門家に対処してもらうのが一番です。

    記事の後半で「専門家に頼む方法」を紹介していますので、悪霊や生霊といった霊障にお困りの方はそちらを参考にしてみてください。

    詳細はこのあとの本文で!

    参考にする:

    88人

    参考にしない:

    11人

    神社でお祓いを頼むときの注意点

    神社でお祓い


    神社で言うところのお祓いとは厄払いや安全祈願を指します。除霊のように霊に関するお祓いについては各神社によって対応がかわってきます。

    たとえば悪い事を祓う除災招福(災いを除き福を招く)や、個人的なお願い事を祈る心願成就(願いごとを叶える)の祈願をしてもらうこともあります。

    除霊に関しては引き受けていない神社もありますのでまずは神社のホームページを確認してみてください。

    除霊を行っていると書かれていないのに無理を言ってお願いをするのはやめましょう。

    相性の良い神社がより効果的

    どこの神社でもお祓いの効果はありますが相性の良い神社だと効果が最大限に発揮されます。

    すでに神社を決めているなら構いませんが、まだどこの神社にしようか考えているなら相性の良い神社を選んでみてください。

    相性の良い神社の探し方はこちらの記事を参考にしてみてください。


    ココナラなら電話で住職に相談できる

    ココナラ電話占いではなんとお寺の住職に電話で相談することができます。

    「どうしても神職に携わっている人に相談したい、だけど忙しくてお寺に行く時間がない」という方はぜひココナラを利用してみてください。

    さらに今なら3,000円無料クーポンも貰えます。

    ココナラ電話占いについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので参考にしてみてください。

    京都府でお祓いをしてくれる神社一覧

    料金の記載がない場合、お祓いの料金は?を参考にしてみてください。一般的な料金は5,000円となります。

    北野天満宮(京都府京都市上京区)

    北野天満宮


    北野天満宮は菅原道真を祀った神社です。菅原道真が学問の神様として有名で全国各地から受験生が祈願や絵馬を奉納しに訪れます。

    毎月25日には天神市を開催しています。特に社内の梅が咲き誇る2月25日は梅花祭も行われ多くの参拝者で賑わいます。
    北野天満宮の創建は、平安時代中頃の天暦元年(947)に、西ノ京に住んでいた多治比文子や近江国(滋賀県)比良宮の神主神良種、北野朝日寺の僧最珍らが当所に神殿を建て、菅原道真公をおまつりしたのが始まりとされます。その後、藤原氏により大規模な社殿の造営があり、永延元年(987)に一條天皇の勅使が派遣され、国家の平安が祈念されました。この時から「北野天満天神」の神号が認められ、寛弘元年(1004)の一條天皇の行幸をはじめ、代々皇室のご崇敬をうけ、国家国民を守護する霊験あらたかな神として崇められてきました。
    北野天満宮

    八坂神社(京都府京都市東山区)

    八坂神社


    八坂神社は京都最大の恋愛スポットとして知られています。境内にある美容水は美肌効果があり女性から人気です。他にも開運・家内安全・商売繁盛など数々のご利益があります。

    八坂神社は明治時代以前だと祇園社と呼ばれていたほど祇園に所縁のある神社です。全国各地に点在する八坂神社を含め関連神社約3000社の総本山でもあります。

    素戔嗚尊(スサノヲノミコト)・櫛稲田姫命(クシイナダヒメノミコト)・八柱御子神(ヤハシラノミコガミ)の3人が御祭神様として祭られています。素戔嗚尊がヤマタノオロチに打ち勝てたのは妻である櫛稲田姫命が力を与えたからと言われています。
    当社は慶応4年(1868)5月30日付の神衹官達により八坂神社と改称するまで、感神院または祇園社と称していた。創祀については諸説あるが、斉明天皇2年(656)に高麗より来朝した使節の伊利之(いりし)が新羅国の牛頭山に座した素戔嗚尊を山城国愛宕郡八坂郷の地に奉斎したことに始まるという。
    八坂神社

    日向大神宮(京都府京都市山科区)

    日向大神宮


    木々に囲まれる日向大神宮は自然のパワースポットとして密かに人気を集めています。他の観光スポットと比べて観光客が少ないのでゆっくりと落ち着いてお祓いをしてもらいたい人におすすめです。

    「天の岩戸」と呼ばれる岩穴があり、この穴を潜ると悪霊や邪気を追い払い開運を招くと言われています。お祓い・除霊で訪れたさいには是非とも足を運ぶべき場所です。
    当神宮は、第23代顕宗天皇の御代に筑紫日向の高千穂の峯の神蹟を移して創建されたと伝えられています。天智天皇は、圭田をご寄進され、鎮座の山を日御山と名づけ給い、清和天皇は、日向宮の勅願を賜い、醍醐天皇は、延喜の制で宮幣社に列し給いました。建武の戦乱中、新田義貞公は、戦勝を祈願され良馬と太刀一身を奉納されました。
    日向大神宮

    上賀茂神社(京都府京都市北区)

    上賀茂神社


    上賀茂神社は賀茂氏の氏神を祭る神社で正式名称は賀茂別雷神社といいます。上賀茂神社は京都の数ある神社の中でも最も古い歴史を持っています。国宝や重要文化財に指定されています。

    葵祭や斎王桜が有名でその時期になるとたくさんの観光客が訪れます。

    二の鳥居をくぐると目の前に円錐状に立てられた立砂があります。神様が降臨した神山を模って作られたそうです。
    第50代、桓武天皇により平安京遷都以降は、皇城鎮護の神・山城国一之宮として歴代の天皇が行幸・奉幣祈願され、明治時代以降大東亜戦争終戦まで伊勢の神宮に対で全国神社のなかでも官幣大社の筆頭になりました。古より皇族はもとより、貴族、武家の社参相続き、現在も多くの人々崇敬されています。平成6年には23万坪の境内全域が「古都・京都の文化財」の一つとして世界文化遺産に登録されました。
    上賀茂神社

    平安神宮(京都府京都市左京区)

    平安神宮


    平安神宮は明治28年より桓武天皇を祭神として祭っている神社です。朱色の建造物が美しく、特に応天門や大極殿の姿には目を奪われます。国内だけではなく海外からも観光客が訪れる人気の場所です。

    高さ24mの大鳥居は平安神宮の象徴的存在、しだれ桜や花菖蒲など季節ごとに違う顔を見せてくれる神苑、重要文化財に指定されている大極殿など名所が多くお祓い目的だけで訪れるのはもったいない場所です。

    お祓いをお願いするなら時間を作って観光も同時にできる日を作っておくのがオススメです。
    平安神宮は平安遷都1100年を記念して、明治28年に遷都のおや神様である第50代桓武天皇をご祭神として創建されました。当時、京都の衰退ぶりは目を覆うものがありました。幕末の戦乱で市街地は荒廃し、明治維新によって事実上首都が東京へ遷ったことは人々の心に大きな打撃を与えました。
    平安神宮

    吉田神社(京都府京都市左京区)

    吉田神社


    吉田神社は古くからある神社で天王社・牛頭天王・吉田天王社と称し、スサノオノミコトを祀っています。

    吉田神社は数多くの武将は参拝しており、その中でも源頼朝は深く崇拝していました。吉田神社で行われる豊橋衹園祭は源頼朝の行列を再現した神輿渡御が天王祭として誕生したのが始まりです。
    吉田神社は貞観元年(西暦859年)平安京の守護神として創建されてより、導き厄除け開運の神様として崇敬篤き神社です。また境内には、全国の神々を祀る大元宮(重要文化財)や料理の神様やお菓子の神様など、様々なご信仰のお社があります。
    吉田神社

    伏見稲荷大社(京都府京都市伏見区)

    伏見稲荷大社


    いくつも連なる朱色の鳥居が特徴的の伏見稲荷大社は京都でも大人気の観光地です。全国に三万社あるといわれているお稲荷さんの総本宮がこの伏見稲荷大社です。

    千本鳥居の先にある「おもかる石」は持ち上げたときに予想より軽ければ願い事が叶う、重ければ叶わないといわれています。
    御鎮座以来、この長い歳月は単なる時間の経過ではなく、時代時代の人々の篤い信仰心によって「衣食住ノ太祖ニシテ萬民豊楽ノ神霊ナリ」と崇められ、五穀豊穣、商売繁昌、家内安全、諸願成就の神として、全国津々浦々に至るまで広く信仰されてまいりました。
    伏見稲荷大社

    護王神社(京都府京都市上京区)

    護王神社


    足腰の守護神として鎮座する護王神社。平安京の完成に貢献した和気清麻呂公を祀っています。狛犬ではなく狛イノシシを崇拝していることから「いのしし神社」とも呼ばれています。

    足腰守護のご利益を求めて全国各地から様々な人が参拝しに訪れます。中にはプロのスポーツ選手もいます。足腰に霊障を抱えている方も護王神社でお祓いしてもらうと回復が早くなるかもしれません。
    護王神社は京都御所の西側、烏丸通に沿いに鎮座する神社で、平安京の建都に貢献された和気清麻呂公(わけのきよまろこう)をお祀りしています。 確かな創建年は伝えられていませんが、もとは洛西の高雄山神護寺の境内に清麻呂公の霊社として祀られ、古くから「護法善神」と称されていました。
    護王神社

    石清水八幡宮(京都府八幡市)

    石清水八幡宮


    石清水八幡宮は厄除け神社として有名でその力は全国でも五本の指に入るほど。必勝祈願のご利益もあり名だたる武将が参拝に訪れていたことも知られています。近年ではパナソニックの創業者である松下幸之助さんも深く信仰しています。

    春にはソメイヨシノやボタンザクラなど美しく見ごたえのある桜が楽しめます。

    誉田別命(第15代応神天皇)、比咩大神(宗像三女神)、息長帯姫命(神功皇后)が祀られています。
    「やわたのはちまんさん」と親しまれる当宮が御鎮座する八幡市・男山は、木津川・宇治川・桂川の三川が合流し淀川となる地点を挟んで天王山と対峙する位置にあり、京・難波間の交通の要地であります。また、南北朝時代の大小様々な戦い、羽柴秀吉と明智光秀の天王山の合戦などで知られる政治上の重要な拠点でもありました。
    石清水八幡宮

    山王宮日吉神社(京都府宮津市)

    山王宮日吉神社


    山王宮日吉神社は神様と相撲を取る「赤ちゃん初土俵入り」という珍しい神事を行っている神社です。神様は土俵際まで押し出されますが結局は押し戻されて赤ちゃんは負けてしまいます。しかし神聖な土俵の砂をお尻につけることで健康を授かるという伝承があります。

    もちろん通常の厄除祈願も行われています。
    宮津城下を見下ろす丘の上を神域として宮津を鎮護する山王宮日吉神社。敏達天皇元年(572年)を起源とする境内は樹齢一千年ともいわれます椎の御神木をはじめとした巨木に囲まれ、ご本殿を中心に八社の摂・末社が鎮まります。ご本殿や幣殿拝殿また神輿、灯篭にいたるまで、神域の多くは歴代の宮津城主が再建寄進したもので、山王宮と宮津藩との深い繋がりを窺うことができます。山王宮日吉神社

    長岡天満宮(京都府長岡京市)

    長岡天満宮


    長岡天満宮は菅原道真を祭神として祀っています。菅原道真が大宰府に左遷されるときに離れることを名残惜しんで何度も振り返ったことから「見返り天神」とも呼ばれています。

    そのさいに菅原道真が自作した木像をご神木として祭ったのが長岡天満宮の始まりといわれています。
    本殿は昭和16年に京都平安神宮の社殿を拝領移築したもので、設計は東大教授の伊藤忠太氏で、三間社流れ造り、素木の本殿で端正で丈が高く美しい姿をしております。 現拝殿は平成10年に既存の素木の拝殿を朱塗りにし増改築したものです。
    長岡天満宮

    霊障に困っている方はこちら

    どんな霊障が起きましたか?

    よ~く思い出してください。いつ・どこで・どんな霊障が起きたのか。

    思い出したら次の質問に「はい・いいえ」で答えてみてください。
    • 左右どちらかの肩が重く感じますか?
    • 頭が痛い、または頭が重いと感じますか?
    • だれかの気配(視線・声・匂いなど)を感じますか?
    • イライラしたり、落ち込みやすくなりましたか?
    • 「ついてないなぁ」と思うことがありますか?
    「はい」と答えた質問は0個です。

    この5つの質問は悪霊に取り憑かれたときによく起こる現象です。あくまでも簡易的なテストですが、2個以上該当した方は霊に取り憑かれている可能性があります。

    あなたを苦しめることが目的の霊は非常に厄介な存在です。

    他にもこんな霊障があります

    必ず起こるものではありませんが、こんな霊障が起きたという少数派の症状を紹介します。
    • 今年に入って2回も車をぶつけられた…
    • 何回も転職したけどブラック企業ばかり…
    • なにもかも流れが悪い…いいことがないな…
    • 私のせいじゃないのに犯人扱いされてる…今月3回目なんですけど…
    霊障は人によって変わることもあるので、事例がなかったからといって霊障じゃないとは言い切れません。

    自分に原因はないのに次々と問題が起こるという方は気をつけてください。

    ただの勘違いだと思って放っておくのは危険

    霊障を解決


    霊障ではなくただの勘違いや偶然であれば放っておいてもかまいません。

    しかし、厄介な霊が引き起こしている霊障であれば早めに対策をとるのが安全です。

    厄介な霊とは次のようなものです。
    • 悪霊 → 心霊スポットや事故現場に行った
    • 生霊 → 誰かに恨まれていたり、恋愛関係のトラブルに巻き込まれている
    • 水子 → 流産や中絶の経験がある
    自覚できるほどに霊障が起きているのであれば、これらの霊に取り憑かれている可能性があります。

    今ここでしっかりと対処しておけばもう明日からの心配はいらなくなります。自分にとって一番良いと思う行動を選んでみてください。

    霊障の解決方法

    霊障の対策は神社ではなく専門の方に頼む必要があります。神社では基本的に除霊は行っていませんので気をつけてください。

    弱い霊が相手なら塩をまくだけでも効果はあります。ただし強い霊が相手だと自力での解決は厳しいと思います。

    「自分でお祓いをしてみたけどあまり効果がなかった」という方はやはり専門の方に頼むのが安全です。

    「専門の方といってもどうやって探すの?」と疑問を持つ方は多いはず。

    自分の足で探すならネットや知人からの情報を聞きだして口コミや評判を調べるという手段があります。

    もちろんネット上には怪しい業者も存在しているので信用できる霊能者を見分ける力が必要となります。悪い人に騙されないように注意してください。

    「頑張ったけどどうしても見つからなかった」という方は次に紹介する霊感の強い占い師がいる電話占いヴェルニを利用してみてください。

    電話で霊視鑑定をしてもらえるヴェルニ

    電話占いヴェルニ

    VERNIS

    通話料はヴェルニが負担、鑑定料のみで利用できます。時間や場所に縛られずいつでも手軽に「行列のできる人気の占い師」に相談できるのがヴェルニの特徴です。

    電話占いとは電話でプロの占い師に直接相談ができるサービスです。

    その中でもヴェルニは霊感の強い占い師が多く在籍しているため霊障害の相談にものってくれます。

    こんな方におすすめです。
    • お祓いってどこでやってもらえばいいの?と疑問の方
    • 信頼できる人に対処してほしい方
    • とにかく霊障をなんとかして安心したい方
    霊能力者ではなくあえてヴェルニの占い師をおすすめするのには理由があります。

    霊能力者にはただ除霊をするだけの力しかありません。しかし霊感の強い占い師なら除霊はもちろん、他人の気持ちや過去・未来を視る力を持っています。

    もし取り憑いているのが生霊だった場合、除霊をして離してもすぐに次の生霊がやってきます。これを解決するにはだれが生霊を飛ばしているかが重要になってきます。

    ここで他人の気持ちを視る力が役立ちます。

    憑いているのが悪霊であってもやはり原因がわからないと解決できません。そのためには過去になにがあったかを探る必要があります。

    「とりあえず除霊をしてもらうだけでいい」という方は霊能力者を探して頼むのが良いと思います。「霊障を解決したうえで明日から充実した日々を過ごしたい」という方はぜひヴェルニを利用してみてください。

    ヴェルニでは「霊感・霊視」だけでなく「透視」や「守護霊対話」などあるので自分にあった占い方法を選ぶこともできます。

    在籍占い師検索
    ヴェルニのサイトから「メニュー ⇒ 在籍占い師検索」


    ヴェルニは会員登録をするだけでスグに利用できます。しかも会員になれば、各占い師のプロフィールやレビューを読めるようになります。

    もちろん会員登録は無料なので、まずは会員登録を済ませてから自分にピッタリの占い師を探すと落ち着いて進められます。

    明日を楽しく過ごしたいならコチラ▼

    ヴェルニについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので参考にしてみてください。

    最後に

    厄払いや安全祈願といったお祓いは神社・お寺、除霊なら霊能者か霊感の強い人にお願いをしましょう。

    お祓いをするほどではないけどちょっとだけ運気を上昇させたいという方は観光がてらに神社へ足を運んでみるのも良いですよ。

    神様の力によって低級霊は浄化されるうえにご利益も頂けるので運気が向上します。
  • よろしければこの記事を「参考にする or しない」を教えてください。回答結果は記事の改善に役立てたいと思います。

    参考にする 88 参考にしない 11

  • コメント

  • コメントはまだ投稿されていません
      この記事に関する感想や補足情報、試した結果など自由にコメントしていってください。
    • 本文:
    • 名前(省略可):
  • おすすめ記事

  • この記事を見た人はこんな記事も見ています
  • 同じカテゴリーのページを見る

    \ 同じカテゴリーのページを見る /

    神社・お寺の記事一覧
広告

スポンサードリンク

20180415094400