• 【東京都】国立国際医療センター病院

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  • 国立国際医療センター病院の地図と場所

  • 【住所】〒162-0052 東京都新宿区戸山1丁目21−13 中央棟
    【行き方】地図を参照
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  • 国立国際医療センター病院で起きた事件、事故、怪奇現象

  • 元軍の施設で、敷地からは731部隊の被害者の人骨が多数出た事で有名ですが、病棟に本当にでます。
    スタッフの間では有名な話ですが、タンクトップと短パン、丸刈り、戦時中の小中学生の様な男の子が病棟の部屋から部屋へ走り回っています。
    私の仲の良い看護師さんも新人時代の当直で、本当に男の子が迷ってると思って追っかけたそうです。
    次の日の申し送りの際に、当時の師長さんから、これからも出会うから気にしない様に、と言われたそうです。
    誰なのか、何で出るのかは誰も知らないそうです。
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  • 国立国際医療センター病院の探索レポート

    • 「ホルマリン漬け標本」

      評価 評価 評価 評価 評価

      ココに勤務していた旧帝大関係のスタッフと知り合いで彼の職場の近くに標本室があり
      中国黒竜江省の実験場:(ペストや炭疽菌を瀬戸物の砲弾(細菌が熱で死なないため)に詰め
      たものを丸太(生きたまま捉えられた中国人、ロシア人)に向けて打ち感染死のデータ取り
      の証拠としてホルマリン詰めの感染して爛れた丸太の生首があったそうです。
      彼の担当医もその部屋に入ると嘔吐したらしいそうです。
      ホルマリン漬け標本 - 心霊スポット探索レポートより
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  • 国立国際医療センター病院へのコメント(4件)

  • 4 名無し | 3日前

    報告

    戦争犯罪者を裁く「東京裁判」で細菌事件の関係者はだれも有罪になっていません。
    生体事件データを連合軍にわたすことで罪を逃れたらしいです。
    でも、全てのデータは渡さず 金儲けの新薬開発に役立つデータは隠し持ていたそうです。
    彼らは、戦後も社名を変えて生き続け、アナタも多分その薬の世話(精神薬系が主流)になったはずです。
    この精神薬の普及に一番邪魔になったのが「麻」です。日本中に古くからあり、精神系によく効く民間薬
    です。戦後いち早く政府は「麻」を麻薬指定し、厳しく取り締まりました。実際、戦後開発された抗精神薬の方が「麻」より毒性や依存性、」離脱時の苦しみが格段に強いことを知っていながら・・

    ▼返信(0)

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    3 名無し | 3日前

    報告

    ここは、戦後、旧日本陸軍病院から国へ移管され、問題?のない土地は「国立東京第一病院」として開院
    しました。当時からいるスタッフに聞いた話ですが、病院とそのすぐ裏(人骨が大量に出た場所)を
    つなぐ廊下で勤務中、何かに廊下の床から足を捕まれ転倒する事故が度々あったとのことです(原因不明)
    医療費削減の為、中野区にあった国立療養療養所中野病院と国立東京第一病院が合併し、中野が廃病院となり国立第一病院は建て替えが行われ「国立国際医療センター」として生まれ変わりました。
    建て替え時、裏のいわくつき土地も掘削が行われました。

    ▼返信(0)

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    2 名無し | 3日前

    報告

    「事件、事故、怪奇現象」に出てくる少年の正体について。
    もうおなくなりになりましたが細菌実験にかかわって戦後、ここの病院の偉い方(実名をあげるとわかるので名前は伏せます)になられた医師の方の話では、丸太が不足すると実験場の近くに住んでいた子供を
    食べ物で誘って生体実験していたそうです。多分戦後、彼のホルマリン漬標本ともに霊も連れて帰り
    今でも、抜き取られた臓器を探して彼は走り回っているのかもしれません。

    ▼返信(1)

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    1 名無し | 2019/05/07(火) 03:31:04

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    旧日本陸軍防疫研究所跡とかぶってる気もするが?まあ現役のスタッフからの情報ならいいか?

    https://ghostmap.net/spotdetail.php?spotcd=125

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