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    死んじゃったらどうなるの?
    質問者 2019/11/02

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  • 2 呪い | 2019/11/03(日) 10:16:54

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    幽霊か、生まれ変わります

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    1 かさ | 2019/11/02(土) 21:38:13

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    幽霊になるんです

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    7 かい | 2020/12/29(火) 17:23:33

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    A.肉体から離れて魂になります。そして、あの世に還ります。

    天国に行く人、地獄に行ってしまう人。
    残念ながら、現代では地上で迷ってしまう人もたくさんいます。

    自分の死を受け入れられた人は、光のトンネルを抜けて、あの世の入り口に行きます。
    そして、映画を見るように自分の人生を振り返り、これから行くべき世界を自分で選びます。

    でも生前、この世がすべてと考えて、神もあの世も信じていなかった人は、死んでも自分の死を受け入れられず、この世で迷う人もたくさんいます。
    「霊的真実」を知ることが「天国への鍵」です。1)死後0時間(魂が肉体から抜け出す)
    【心肺(しんぱい)停止(医学的死)】
    心臓が止まり、肉体が死ぬと、魂は肉体を抜け出し、多くの場合、天井のあたりから自分の肉体を見下ろします。この段階では、魂と肉体をつなぐ「霊子線(れいしせん)」がつながっており、魂は肉体の痛みなどを、まだ感じています。

    (2)死後24時間(本当の死)
    【通夜(つや)】
    通夜式が、通常、死後一日置いて行われるのは、魂と肉体をつなぐ「霊子線」が切れるのを待つためです。死んですぐ荼毘(だび)に付すと、魂と肉体がまだつながっているため、魂は苦しみ、安らかにあの世に旅立てません。

    (3)死後数日~約1週間(死の自覚が進む)
    【葬儀】
    葬儀は単なる儀式ではなく、亡くなった方の魂が自分の死を悟り、この世や家族への執着を断って、あの世への旅立ちの必要性に気づく機会です。僧侶の読経は、本来、亡くなった方にそのことを悟らしめるために行われるべきものです。

    (4)死後7~49日ごろ(死後の行き先決定)
    【初七日~四十九日】
    魂は、死後、七日間くらいは自宅周辺にとどまっていますが、死後、四十九日ほどたつと、「導きの霊」などに、あの世へ旅立つことを本格的に促されます。魂が安らかにあの世へ旅立てるように、「初七日」や「四十九日」などの節目で法要を行うのです。

    (5)死後49日以降(時々地上を見にくる)
    【埋葬】
    昨今、「散骨」や「樹木葬」などが流行っていますが、お墓は、死後、自分が死んだと分からずに迷っている魂に、死を悟らしめる縁(よすが)となります。また、遺された人々が、故人に供養の心を手向けるときの、「アンテナ」のような役割もあります。お墓をつくり埋葬することは、大切なことなのです。

    (6)死後数カ月以降(時々この世とつながる→またこの世に生まれてくる)
    【お盆、その他の供養】
    お盆になると、先祖供養が盛んに行われます。お盆の時期には、霊界と地上との交流が盛んになり、「地獄の門が開く」とも言われています。また、新盆(にいぼん。死後、初めてのお盆)を過ぎても、ときどき、先祖を供養することで、天国に還った霊人はもちろん、地獄に墜ちた方にも、光を手向けることができます。(※ただし、供養する側の悟りが低いと、死後、迷っている霊の悪しき影響を受けることもあります。まず供養する側が、あの世の知識を学び、心の修行を重ねていることが大切です。)

    【生まれ変わり(転生輪廻)】
    天国に還った霊人は、一定の期間を霊界で過ごしたのち、次なる魂修行のためにまたこの世に生まれてきます。新たな時代・新たな環境で、また違った経験を積むことで、人は永遠の向上を目指しているのです。


    人が「死ぬとき」に体験すること
    普通の人は自分の死をなかなか自覚できない
    私たちは、肉体の死によって滅んでしまうわけではありません。肉体には魂が宿っており、死後は、その魂が肉体から離れ、あの世へと旅立っていくわけです。

    ところが、通常、自分が死んだことが、なかなか分からないのです。もちろん、亡くなって、その日のうちに、さっと肉体から出ていく人もいますが、普通の人は、自分が死んだことが、すぐには分かりません。そこで、しばらくは、病気の延長のようなつもりで、肉体のなかにいるのです。

    (『霊的世界のほんとうの話。』 より)
    霊的世界のほんとうの話。
    天国に還るために最低限知っておきたいこと
    そういう人は、死んだあと、自分の存在が理解できません。「自分は死んだはずなのに、なぜ、今、生きているのか」ということに対する「答え」がないということです。しかも、そういう生活を送った人の場合、宗教との縁がないため、死んだあと、「そういうことを訊きに行くところがない」という悲しさがあるのです。

    そもそも宗教を否定しているので、宗教関係者のところへは行けませんし、病院に行ったとしても、病院の人が教えてくれるわけでもありません。また、そういう人の場合、家族のほうの理解も十分ではないことが多いのです。

    (『死んでから困らない生き方』 より)
    死んでから困らない生き方
    「あの世などない」と確信している人は死後どうなるか
    そういう人にも魂はあるので、死ぬと魂が肉体から離れてあの世に行くわけですが、このタイプの人は、あの世の世界を認識することができません。あの世の存在を断固として否定しているため、そこがあの世であるということを理解することが不可能なのです。

    そういう人の場合は、あの世で、蝋(ろう)細工の人形のようになり、ほとんど寝たままの状態になっています。この世でも、ときどき、「一世紀後に、よみがえってみせる」などと言い、体を冷凍保存して寝ている人がいますが、それと同じように、繭のなかに入っているような感じで、寝たきりのような無意識状態のまま、何十年も、死んだときの状態をずっと続けているのです。天国ってあるの?地獄ってどんなところ?
    「天国」も「地獄」も、同じ空間に存在している
    天国・地獄は、目に見えない世界のどこかにあるのではありません。はるか上空に天国があるわけでもなければ、地面の下に地獄があるわけでもないのです。天国・地獄はみなさんが生きている世界と共存しています。三次元世界のなかにあの世の世界が共存しており、人々の心のなかが、そうした世界へとつながっているのです。

    (『地獄の方程式』 より)
    地獄の方程式
    今、心が地獄なら、死後も地獄へ行く
    「『天国へ行くか、地獄へ行くか』ということには、この世での心のあり方がそのままつながる」ということです。

    これは非常に仏教的な考え方です。キリスト教とは少し違いますが、仏教とはこういうものなのです。

    心のあり方とは「悟りの段階」のことであり、「その人の思っていること、心のあり方、悟りの段階が、そのまま、『死んだらどこに行くか』を決める」と言えます。「今、心が地獄なら、死ねば地獄へ堕ちる。今、心が天国なら、死後、天国に行く。菩薩の心を持っている人なら、菩薩の世界に還るだろう」ということです。

    そのように、「今、生きている自分の心のあり方と、死後にいく所とは同じ」であり、この世とあの世を貫いて一貫しているのです。

    (『あなたの知らない地獄の話。』 より)天国に還るための条件
    多くの人々を愛し、多くの人々に好かれること
    もう一つの目安は、非常に簡単なことですが、「多くの人に嫌われて生きたような人は天国にはいない」ということです。天国には人に好かれるような人たちがいるのです。

    人に好かれるような人というのは、結局、多くの人を好いてきた人なのです。多くの人を好きな人は、やはり人に好かれます。そうした法則があるのです。

    したがって、自分は天国に還りたいと思うならば、笑顔を絶やさず、素直な心で生き、多くの人に好かれ、多くの人を愛することができる人物になればよいのです。ここまで行かなければ天国の門は開かないと言ってよいでしょう。

    これは、「その人がいると居心地が悪いと思われるような人は、天国には住めない」ということでもあるのです。

    (『霊的世界のほんとうの話。』 より)
    霊的世界のほんとうの話。大切な人が亡くなり、悲しんでいるあなたへ
    死を悲しみすぎてはいけない
    この世に生きている人間は、いずれは、死という関門を通って、家族や友人たちとの別れを経験します。そして、この世での自分の実績に見合った、次の世界、自分の仲間がいる世界へ行きます。それは、ちょうど、自分の学力に合った中学校や高校、大学に進んでいくようなものです。

    したがって、あまり別れを惜しんではいけないのです。そのためには、「諸行無常」の気持ちを持たなければいけません。

    (『心と体のほんとうの関係。』 より)
    心と体のほんとうの関係。
    「愛別離苦」―愛する人と別れる苦しみ―
    「愛別離苦(あいべつりく)」があります。愛する人と別れる苦しみです。「この人とだけは別れたくない」と思う人と別れなければならない苦しみです。その対象は、子供、親、妻、夫、恋人、友人、先生、同僚など、さまざまですが、「この人とは、生涯、一緒にいたい」と思うような人と別れなければならない苦しみは、一生のあいだに必ず人間を襲います。

    (中略)愛別離苦は、だれもが人生のどこかで必ず経験します。

    これは「四苦八苦」といわれ、人間にとって逃れられないものなのです。

    結局、「人間の苦しみのほとんどは、肉体中心の考え方から生まれてくる」ということです。

    したがって、みなさんが反省を行なう際には、まず、生・老・病・死の四苦を思い出してみてください。そして、「この世の肉体はむなしいものであるから、霊的なる自分を大切にしよう」と思うことが大事です。

    (中略)このことを知らないと、知らず知らずのうちに肉体中心に物事を考えるようになるのです。お彼岸やお盆でご先祖や故人が成仏する正しい供養とは?
    子孫が真理を学ぶことが最大の供養になる
    来世では、反省さえきちんとすれば、みな天国に還れます。自分自身の心の針の方向を変えて、思いを入れ替えれば天国に還れるのです。しかし、亡くなったご先祖には、そういうことが分からないので、生きている子孫のほうが実践してみせるのです。

    あの世は思いの世界であり、地上の人が考えていることは、あの世の霊にも伝わります。

    地上の人が、亡くなった人に対し、「あなたはこうした点が間違っていたのです。それを反省しましょう。私自身も努力して生き方を変えていきますから、あなたも修行しましょう」と念じて、五年、十年と修行を続けていくと、あの世の霊も次第に浄化され、救われるのです。


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    4 クリボー | 2019/11/23(土) 18:42:45

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    死んだら、善い行いをしていれば天国に行けますが悪い行いをしていれば、地獄に行ってしまうであまり、嘘などはつかない方がいいと思います。何か、図々しいこと打ってごめんね。

    ▼返信(1)

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    5 名無し | 2020/01/19(日) 16:48:04

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    あの世から、生還した人の話を本で読んだ。日本含めて世界中に居る。

    ▼返信(0)

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    3 名無し | 2019/11/03(日) 14:09:10

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    死んだ瞬間なにも感じなくなるから死んでもなにも起こらないのと一緒じゃないかな

    ▼返信(0)

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